pen-iconpen-icon【超初心者向け】人体の描き方をイラスト解説。パーツの捉え方や立体感のコツ

キャラクターの体がうまく描けない……。
まずは「人体のパーツ」と「パース」を覚えて、立体的な体を描くことを目指してみてください。

今回は、パルミー月謝制講座「キャラポーズ講座【基本編】」より、内容を一部抜粋してご紹介します。
体のパーツの描き方や、体を立体的に描く方法を解説しています。

人体のパーツの描き方

①体のポーズを描くために必要なもの

キャラクターを描くために必要な物

キャラクターの体やポーズを描くためには、何が必要なのでしょうか?

・人体のパーツ
・人体のパース
・体の流れ

体を描くときの基礎知識にあたる、「パーツ」と「パース」から学んでみましょう。

②人体はパーツの組み合わせ

人体はパーツの組み合わせ

まずは、人体の重要なパーツから覚えてみましょう。
イラストを描くときに特徴になりやすい、17箇所の部位に分けています。

  • 鼠径(そけい)部
  • 大腿
  • 下腿
  • 足首
  • 上腕
  • 前腕
  • 手首

全身を一塊の物体として捉えるのではなく、首・胸・腹・腰・腕……といったように、パーツの組み合わせとして考えてみてください。
パーツとして捉えた方が形のイメージがしやすく、覚えやすいです。

③各パーツの特徴

各パーツの特徴

胴体には胸・腹・腰のパーツがある

胴体は一つのパーツとして捉えがちですが、胸・腹・腰の3つのパーツに分けられます。

腹から腰にかけてのくびれを意識して描いてみましょう。
くびれの少し下の位置には、おへそがあります。

上腕と前腕は同じ長さ

肩~肘にかけての上腕の長さを「1」とすると、肘~手首までの前腕の長さも「1」です。
上腕と前腕は1:1の同じ長さです。

手首と股は同じ高さ

一般的に、手首の高さと股の高さは同じです。
腕の長さで悩んだときの目安にしてみてください。

大腿と下腿は同じ長さ

大腿の長さを「1」とすると、下腿の長さも「1」です。

イラストでは下腿を少し長めに描くことで、脚が長いスラっとした印象が出せます。
お好みに合わせて下腿を長めに描いてみてください。

④男女の骨格の違い

男女の肩幅の違い

男女の肩幅の違い

リアルな男性の肩幅は、頭の幅3つ分が目安です。
女性の肩幅は男性よりも狭く、頭の幅2つ分が目安です。

肩幅は、キャラクターのデフォルメの度合いによっても変わってきます。
デフォルメの利いたキャラクターの場合は、肩幅を狭めにしてみてください。

男女のくびれ方の違い

男女の肩幅の違い

男女のくびれに着目してみましょう。
女性の場合、おへその少し上の位置で大きくくびれて、腰のラインが膨らみます。

男性はウエストの幅が広く、女性ほどくびれはありません。
男性の上半身は、逆三角形の形を意識してみてください。

⑤人体のパーツの捉え方

人体のパーツの捉え方

人体は複雑な形をしているので、簡単な物体に置き換えて形を捉えましょう。

世の中にある物体の多くは、「箱」・「円柱」・「球」の3つの形状の組み合わせで成り立っています。
この3つを「基本形体」と呼び、人体も基本形体の組み合わせで表現できます。

人体の頭部や膝などの関節は「球」、胴体や腰は「箱」、腕や脚は「円柱」の形で捉えてみてください。
キャラクターのラフを描くときに、箱や円柱でアタリを描いていくのも良いと思います。

まず最初に簡単な形に置き換える方法は、背景や小物などを描くときにも活用できます。

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人体のパースを考えよう

パースとは遠近法のことで、物体の遠近を感じさせる表現のことです。
日常的に見かける全ての物体には、パースがついています。

まずは、簡単な形状の直方体の箱を考えてみましょう。

①パースを意識した箱を描こう

箱のパース

パースをつけると遠近感が出る

解説図の左上の箱は、上面の向かい合う辺が平行になっています。
解説図の右上の箱は、上面の向かい合う辺がズレており、延長線上に伸ばしていくと一点で収束します。

イラストの表現では、右上のようなパースを意識した箱を描いた方が、遠近感を感じやすいリアリティのある絵になります。

消失点とアイレベル

解説図の下段は、パースがついた箱の辺を延長線上に伸ばしています。

箱の線を伸ばしていき、一点に収束する地点を「消失点」と呼びます。
この箱は、赤色方向に伸びているパースと、青色方向に伸びているパースがあるので、消失点は2つ存在します。

2つの消失点を繋ぐ線は、「アイレベル」と呼びます。
カメラを傾けるなどしない限り、アイレベルは画面に対して水平になります。

②パースを意識した人物を描こう

パースを意識した人物を描こう

まずはアイレベルから考える

人物をパースに沿って立体的に描くためには、どうすればよいのでしょうか?
まず最初に、アイレベルを考えると分かりやすいです。

解説図では、左の人物の目線の高さにある緑色のラインがアイレベルです。
アイレベルは、「物体を見るときの目の高さ」に言い換えることができます。

アイレベルを境に、箱の見え方が変わる

解説図では3つの箱があり、それぞれ別の高さに置かれています。

アイレベルより高い位置にある箱は、見上げるアングルになり、箱の底面が見えます。
アイレベルより低い位置にある箱は、見下ろすアングルになり、箱の上面が見えます。
アイレベル付近の箱は、正面に捉えるアングルになり、箱の側面だけが見えます。

人物も箱と同様の見え方

人体のパーツも箱と同じように考えてみましょう。
アイレベルを境に、人体のパーツの見え方が変わります。

アイレベルより高い位置にある頭部や胴体は、見上げるアングルになります。
アイレベルより低い位置にある膝や足は、見下ろすアングルになります。

両目・両肘・両膝などのパーツのラインは、箱の辺と同じように赤いパース線上に乗ります。

アイレベルやパース線をガイドにすることで、立体感が出しやすくなって、各パーツの位置も把握しやすくなります。

人体の描き方の実演

人体の描き方の実演

実際に動きがついた人体を描いてみましょう。
手を前に突き出しているポーズを、アオリのアングルで描いていきます。

パース線を引く

パース線を引く

やや下から見ているアオリの構図なので、アイレベルは画面の下の方にあります。
人物の膝の高さがアイレベルだとすると、パース線は解説図のようになります。

アイレベルの高さから離れている鎖骨のラインは、傾きが大きくなります。
胸、腰と下にいくにつれて、パース線は傾きが小さくなります。

アイレベルと同じ高さである膝は、パース線が平行になります。
更に、足元へいくと、パース線の傾きが逆になります。

パース線に沿って上半身を描く

パース線に沿って上半身を描く

ガイドのパース線に沿って鎖骨を描きましょう。
画面の左下に向かうパース線に合わせて、鎖骨も左下に向かうように傾けて描きます。

胸・くびれ・腰も、パース線に合わせて描きます。
胴体は、ブロックのような形でアタリを取ってみてください。
くびれの少し下の位置には、おへそを描きます。

パース線に沿って下半身を描く

パース線に沿って下半身を描く

アイレベルの高さである膝に近づくにつれ、パース線の傾きは小さくなります。
膝はアイレベルと同じ高さなので、両膝を同じ高さに描きます。

足首までくると、今度はパース線の傾きが画面の左上に向かいます。
向かって右側の足首より、向かって左側の足首の方が上にくるように描きましょう。

前後感を考えて腕を描く

前後感を考えて腕を描く

鎖骨の延長線上に、肩の三角筋の盛り上がりがあります。
鎖骨の線の終わりから、繋げるようにして肩を描いていきましょう。

手を前に出しているポーズなので、上腕が奥で、前腕が手前に位置します。
腕を円柱の形として考え、前腕が上腕に被さっているイメージで描きます。

手前に出ている手を描く

手前に出ている手を描く

手の土台は台形でアタリを取り、指先が弧を描くように指を描いていきます。
腕を伸ばしている遠近感を考慮して、手は大きめに描くと自然に見えます。

変形でポーズを修正する

変形でポーズを修正する

気に入らない箇所があれば、ラフの時点で修正しておきましょう。
清書をしてしまうと、修正や変更が大変になってしまいます。

ペイントソフトの変形ツールは、簡単に絵の修正ができて便利です。
人体は関節で駆動するので、膝や肘などの関節ごとに区切って変形ツールを使ってみてください。

解説図では、片側の膝から足先までを変形して、足の開きを広げています。

ラフの完成

ラフの完成

人物の全体を変形ツールで回転させ、重心を整えています。
手を前に出している人物のラフが完成しました。

「キャラポーズ講座【基本編】」をもっと詳しく動画で解説!7日間の無料お試しで視聴しよう!

パルミーの月謝制講座「キャラポーズ講座【基本編】」では、人物のポーズの描き方を、より詳しく動画で解説しています。

キャラポーズ講座【基本編】

キャラポーズ講座【基本編】

  • 全身のパーツの描き方
  • 手足の描き方の手順
  • パースに沿った作画方法
  • 重心の取り方
  • ポーズの描き方の実演
講座の内容

キャラクターのポーズを描くために重要な、「人体のパーツ」と「パース」が学べる講座です。
肩・腰・手足といったパーツの描き方や、パースに沿って作画する手順を学んで、立体感のあるキャラクターを描いてみてください。

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おすすめ月謝制講座

キャラクターの体がうまく描けない……。
まずは「人体のパーツ」と「パース」を覚えて、立体的な体を描くことを目指してみてください。

今回は、パルミー月謝制講座「キャラポーズ講座【基本編】」より、内容を一部抜粋してご紹介します。
体のパーツの描き方や、体を立体的に描く方法を解説しています。

人体のパーツの描き方

①体のポーズを描くために必要なもの

キャラクターを描くために必要な物

キャラクターの体やポーズを描くためには、何が必要なのでしょうか?

・人体のパーツ
・人体のパース
・体の流れ

体を描くときの基礎知識にあたる、「パーツ」と「パース」から学んでみましょう。

②人体はパーツの組み合わせ

人体はパーツの組み合わせ

まずは、人体の重要なパーツから覚えてみましょう。
イラストを描くときに特徴になりやすい、17箇所の部位に分けています。

  • 鼠径(そけい)部
  • 大腿
  • 下腿
  • 足首
  • 上腕
  • 前腕
  • 手首

全身を一塊の物体として捉えるのではなく、首・胸・腹・腰・腕……といったように、パーツの組み合わせとして考えてみてください。
パーツとして捉えた方が形のイメージがしやすく、覚えやすいです。

③各パーツの特徴

各パーツの特徴

胴体には胸・腹・腰のパーツがある

胴体は一つのパーツとして捉えがちですが、胸・腹・腰の3つのパーツに分けられます。

腹から腰にかけてのくびれを意識して描いてみましょう。
くびれの少し下の位置には、おへそがあります。

上腕と前腕は同じ長さ

肩~肘にかけての上腕の長さを「1」とすると、肘~手首までの前腕の長さも「1」です。
上腕と前腕は1:1の同じ長さです。

手首と股は同じ高さ

一般的に、手首の高さと股の高さは同じです。
腕の長さで悩んだときの目安にしてみてください。

大腿と下腿は同じ長さ

大腿の長さを「1」とすると、下腿の長さも「1」です。

イラストでは下腿を少し長めに描くことで、脚が長いスラっとした印象が出せます。
お好みに合わせて下腿を長めに描いてみてください。

④男女の骨格の違い

男女の肩幅の違い

男女の肩幅の違い

リアルな男性の肩幅は、頭の幅3つ分が目安です。
女性の肩幅は男性よりも狭く、頭の幅2つ分が目安です。

肩幅は、キャラクターのデフォルメの度合いによっても変わってきます。
デフォルメの利いたキャラクターの場合は、肩幅を狭めにしてみてください。

男女のくびれ方の違い

男女の肩幅の違い

男女のくびれに着目してみましょう。
女性の場合、おへその少し上の位置で大きくくびれて、腰のラインが膨らみます。

男性はウエストの幅が広く、女性ほどくびれはありません。
男性の上半身は、逆三角形の形を意識してみてください。

⑤人体のパーツの捉え方

人体のパーツの捉え方

人体は複雑な形をしているので、簡単な物体に置き換えて形を捉えましょう。

世の中にある物体の多くは、「箱」・「円柱」・「球」の3つの形状の組み合わせで成り立っています。
この3つを「基本形体」と呼び、人体も基本形体の組み合わせで表現できます。

人体の頭部や膝などの関節は「球」、胴体や腰は「箱」、腕や脚は「円柱」の形で捉えてみてください。
キャラクターのラフを描くときに、箱や円柱でアタリを描いていくのも良いと思います。

まず最初に簡単な形に置き換える方法は、背景や小物などを描くときにも活用できます。

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人体のパースを考えよう

パースとは遠近法のことで、物体の遠近を感じさせる表現のことです。
日常的に見かける全ての物体には、パースがついています。

まずは、簡単な形状の直方体の箱を考えてみましょう。

①パースを意識した箱を描こう

箱のパース

パースをつけると遠近感が出る

解説図の左上の箱は、上面の向かい合う辺が平行になっています。
解説図の右上の箱は、上面の向かい合う辺がズレており、延長線上に伸ばしていくと一点で収束します。

イラストの表現では、右上のようなパースを意識した箱を描いた方が、遠近感を感じやすいリアリティのある絵になります。

消失点とアイレベル

解説図の下段は、パースがついた箱の辺を延長線上に伸ばしています。

箱の線を伸ばしていき、一点に収束する地点を「消失点」と呼びます。
この箱は、赤色方向に伸びているパースと、青色方向に伸びているパースがあるので、消失点は2つ存在します。

2つの消失点を繋ぐ線は、「アイレベル」と呼びます。
カメラを傾けるなどしない限り、アイレベルは画面に対して水平になります。

②パースを意識した人物を描こう

パースを意識した人物を描こう

まずはアイレベルから考える

人物をパースに沿って立体的に描くためには、どうすればよいのでしょうか?
まず最初に、アイレベルを考えると分かりやすいです。

解説図では、左の人物の目線の高さにある緑色のラインがアイレベルです。
アイレベルは、「物体を見るときの目の高さ」に言い換えることができます。

アイレベルを境に、箱の見え方が変わる

解説図では3つの箱があり、それぞれ別の高さに置かれています。

アイレベルより高い位置にある箱は、見上げるアングルになり、箱の底面が見えます。
アイレベルより低い位置にある箱は、見下ろすアングルになり、箱の上面が見えます。
アイレベル付近の箱は、正面に捉えるアングルになり、箱の側面だけが見えます。

人物も箱と同様の見え方

人体のパーツも箱と同じように考えてみましょう。
アイレベルを境に、人体のパーツの見え方が変わります。

アイレベルより高い位置にある頭部や胴体は、見上げるアングルになります。
アイレベルより低い位置にある膝や足は、見下ろすアングルになります。

両目・両肘・両膝などのパーツのラインは、箱の辺と同じように赤いパース線上に乗ります。

アイレベルやパース線をガイドにすることで、立体感が出しやすくなって、各パーツの位置も把握しやすくなります。

人体の描き方の実演

人体の描き方の実演

実際に動きがついた人体を描いてみましょう。
手を前に突き出しているポーズを、アオリのアングルで描いていきます。

パース線を引く

パース線を引く

やや下から見ているアオリの構図なので、アイレベルは画面の下の方にあります。
人物の膝の高さがアイレベルだとすると、パース線は解説図のようになります。

アイレベルの高さから離れている鎖骨のラインは、傾きが大きくなります。
胸、腰と下にいくにつれて、パース線は傾きが小さくなります。

アイレベルと同じ高さである膝は、パース線が平行になります。
更に、足元へいくと、パース線の傾きが逆になります。

パース線に沿って上半身を描く

パース線に沿って上半身を描く

ガイドのパース線に沿って鎖骨を描きましょう。
画面の左下に向かうパース線に合わせて、鎖骨も左下に向かうように傾けて描きます。

胸・くびれ・腰も、パース線に合わせて描きます。
胴体は、ブロックのような形でアタリを取ってみてください。
くびれの少し下の位置には、おへそを描きます。

パース線に沿って下半身を描く

パース線に沿って下半身を描く

アイレベルの高さである膝に近づくにつれ、パース線の傾きは小さくなります。
膝はアイレベルと同じ高さなので、両膝を同じ高さに描きます。

足首までくると、今度はパース線の傾きが画面の左上に向かいます。
向かって右側の足首より、向かって左側の足首の方が上にくるように描きましょう。

前後感を考えて腕を描く

前後感を考えて腕を描く

鎖骨の延長線上に、肩の三角筋の盛り上がりがあります。
鎖骨の線の終わりから、繋げるようにして肩を描いていきましょう。

手を前に出しているポーズなので、上腕が奥で、前腕が手前に位置します。
腕を円柱の形として考え、前腕が上腕に被さっているイメージで描きます。

手前に出ている手を描く

手前に出ている手を描く

手の土台は台形でアタリを取り、指先が弧を描くように指を描いていきます。
腕を伸ばしている遠近感を考慮して、手は大きめに描くと自然に見えます。

変形でポーズを修正する

変形でポーズを修正する

気に入らない箇所があれば、ラフの時点で修正しておきましょう。
清書をしてしまうと、修正や変更が大変になってしまいます。

ペイントソフトの変形ツールは、簡単に絵の修正ができて便利です。
人体は関節で駆動するので、膝や肘などの関節ごとに区切って変形ツールを使ってみてください。

解説図では、片側の膝から足先までを変形して、足の開きを広げています。

ラフの完成

ラフの完成

人物の全体を変形ツールで回転させ、重心を整えています。
手を前に出している人物のラフが完成しました。

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パルミーの月謝制講座「キャラポーズ講座【基本編】」では、人物のポーズの描き方を、より詳しく動画で解説しています。

キャラポーズ講座【基本編】

キャラポーズ講座【基本編】

  • 全身のパーツの描き方
  • 手足の描き方の手順
  • パースに沿った作画方法
  • 重心の取り方
  • ポーズの描き方の実演
講座の内容

キャラクターのポーズを描くために重要な、「人体のパーツ」と「パース」が学べる講座です。
肩・腰・手足といったパーツの描き方や、パースに沿って作画する手順を学んで、立体感のあるキャラクターを描いてみてください。

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